教育・研修
オブジェクト指向設計、オブジェクト指向プログラミングの演習を含んだ研修を行います。実務に対応した各種プログラミング言語の演習付き研修を行います。実際のプロジェクトに対応したフルカスタマイズした研修を行います。
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オンサイト教育 |
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教育・研修サービスの特徴
ネットワークをベースとしたソフトウェア設計・開発を通し蓄積してきた技術と豊富な経験を基に“実務経験豊富な資格保有者”“大学講師など豊富な教育経験を持つ講師”がお客様のスキルアップのお手伝いをいたします。
★弊社の教育サービスの特徴
- カスタムメイドの教育サービス
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- IT人材へのニーズの変化に対応しお客様が必要とする教育へきめこまやかに対応し、 カスタムメイドの教育プログラムをご提供いたします。
- プロジェクト参加型の教育サービス
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- オブジェクト指向設計など新しい技術に取り組むプロジェクトに参画させていただきます。
- お客様とのコラボレーションにより教育サービス
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- お客様が抱えている技術的課題をお客様と一緒に解決し課題解決方法をお客様に 修得していただく教育サービスをご提供します。
教育・研修のサービスメニュー
- 一般向け研修教育サービス ・コース研修教育
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- 研修例:新人教育、定期研修、スキルアップ研修のアウトソーシング 派遣予定社員の教育
- 出張研修教育サービス
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- オンサイトカスタマイズ型コース研修教育 研修例 : 新人教育、定期研修、スキルアップ研修のアウトソーシング
- 課題解決型研修教育 研修例 : On the Job Training による技術者のスキルアップ研修
- ソフトウェアレスキュー(プロジェクト参加型教育サービス)
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- オンサイト協働型教育 研修例 : 新規技術の取得のための研修教育
- 課題駆動型教育 研修例 : 開発プロセスの取得のための研修教育
教育・研修のシラバス例(事例集) syllabus
- プログラム設計実践研修
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この研修では、オブジェクト指向分析と設計を実践的に学んでいく。このため、 例題演習を中心に行い、相互に発表し、批評を行う形式で研修を行う。 また受講生にクラス設計の課題を課す。 受講生は、オブジェクト指向設計の基礎を知っていることを条件とする。
1日目
- プログラム設計基礎・再考
- オブジェクト指向の概念とその有効性
- 概念/用語の定義
- 有効性の紹介
- パターン
- オブジェクト(クラス)の発見方法
- どのようにしてオブジェクトを発見するか?序論
- 発見方法
- 伝統的発見方法:名詞句による発見, DFD による発見, CRC カードによる発見方法
- モデリング対象による発見、オブジェクトやクラスの定義による発見
- オブジェクト分解、汎化、サブクラスによる発見
- 経験からの発見
- ドメインのキー概念からの発見
- モデリング対象の発見方法のカテゴリ
- 例題演習・演習
- メソッドとその関係の発見方法
- クラス間の関係の再発見
- まとめ/オブジェクト指向設計再考
- 付録: 手続き型言語プログラムからのオブジェクト指向プログラムへの簡易的対応
- JavaScript 初心者用研修教育
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- Web 系技術紹介
- Web 系技術の比較
- 他の Web 系技術の紹介
- HTML 概論
- HTML タグ
- ホームページ構築ツール
- HTML ファイルの紹介
- HTML ファイルの紹介2
- JavaScript 紹介
- JavaScript 概要
- JavaScript プログラム例
- JavaScript 例題紹介・演習
- JavaScript プログラムの開発方法 -- シンプル版
- JavaScript 演習例題
- JavaScript 演習
1日目
2日目
- Java for Web 初心者用研修教育
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- Java 紹介
- オブジェクト指向概要
- Java プログラム例 (クラスファイル), (メインメソッド)
- Java プログラムの開発方法 --- シンプル版
- Java プログラム演習 Hello World
- Java 例題演習, Java 例題演習2, Java 例題演習3
- Java 演習
- JavaApplet/AWT プログラム例 (フライング版)
- JavaApplet 概論
- JavaApplet 版 HelloWorld
- JavaApplet のライフサイクル
- AWT クラス (Graphics)
- Web ページでの JavaApplet の実行
- JavaApplet プラグイン、Java コンソール
- JavaApplet その他
- JavaApplet 例題演習
- JavaServlet
- JSP
- Struts
1日目
2日目
3日目
- オブジェクト指向設計・プログラミング for C++ 研修教育
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1日目
(概要)
オブジェクト指向技術の基礎的な知識から、オブジェクト設計の実践の 一部を習得する。オブジェクト指向の概念や用語、有効性などの知識を 習得し、オブジェクト指向のクラス設計を演習として、相互に発表し評 価を与える。 プログラミング経験を有することを受講の条件とする。但し、オブジェ クト指向プログラミングの経験を前提とはしない。 また、UML の知識は望ましいが、前提としない。
(講義内容)
オブジェクト指向の概念とその有効性1 (概念/用語の定義/有効性) 概念、抽象データタイプ、手続き型指向との差異、従来の概念との関連 (データフロー、構造化)例題演習: 抽象データタイプ by C++ オブジェクト指向の概念とその有効性2 (差分化プログラミング) 差分化プログラミング(継承、インタフェース、委譲、コンポジション) 例題演習: 簡単な継承と委譲 by C++ (参考) アンチパターン UML 概論1(クラス図) 例題演習: UML のクラス図 オブジェクト(クラス)の発見方法 どのようにしてオブジェクトを発見するか? 伝統的発見方法: 名詞句による発見, CRC カードによる発見方法 対象、定義、分解、汎化、サブクラスによる発見、経験からの発見 例題演習: プリンタ機器制御 まとめ/オブジェクト指向設計再考/C++ 言語によるオブジェクト指向プログラミング再考 ・電子メイルによる質問受付
2日目
(概要)
オブジェクト指向技術の実践の一部を演習を通して、習得する。 1回目で学習していない部分で重要な概念である UML の他の図 やデザインパターンを学ぶ。1回目の受講者かまたは同等な知識を 持つものを受講の条件とする。
(講義内容)
オブジェクト指向の概念再考 UML 概論2(ユースケース図、コラボレーション図) 例題演習: ユースケース図かコラボレーション図 パターン(アーキテクチャパターン、デザインパターン) オブジェクト指向プログラミング演習 (C++) 演習: C++による 100 行以内のプログラム作成 オブジェクト指向設計演習 (UML) 演習: UML のユースケース図、クラス図、コラボレーション図 フレームワーク、パターン、開発ツール 開発方法論(XP, RUP) まとめ(オブジェクト指向との付き合い方) 付録:手続き型言語プログラムからのオブジェクト指向プログラムへの簡易的対応 ・電子メイルによる継続教育 - C# プログラミング for .NET Framework 研修教育
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- 第1章 .NET Framework 概観
- 第2章 開発環境 Visual Studio .NET
- 第3章 プログラミング言語 C#.NET の概要
- 第4章 オブジェクト指向プログラミング
- 第5章 C# 言語仕様 (実習)
- 第6章 .NET Framework ライブラリ (ベースクラスライブラリ)の紹介 (実習)
- 第7章 .NET プロジェクト紹介
- 第8章 その他
- 第9章 実習 (実習)
- 第9章 実習続き (実習)
- 第9章 実習続き (実習)
- 第10章 .NET Framework Topics
1日目 午前
1日目 午後
2日目 午前
2日目 午後
3日目 午前
3日目 午後
- Visual Basic.NET プログラミング for .NET Framework 研修教育
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研修目的
- 講義と演習を通じて、次の内容を理解する
- VB.NET 2003の言語仕様とアプリケーション開発の基礎
- .NETプラットフォームの概要と関連技術要素
シラバス
- はじめに
- 第1章 .NET Framework 概観
- .NETとは
- .NET Frameworkの構造
- .NETアプリケーションの構造
- .NET Framework 用語解説
- 第2章 開発環境 Visual Studio .NET
- Visual Studio .NET 製品
- Visual Studio .NETの特徴
- Visual Studio .NET プラグイン/外部ツール
- 第3章 プログラミング言語 VB.NET
- VB.NETの概観
- オブジェクト指向プログラミング
- 発展:クラスの発見方法
- VB.NET言語仕様
- VB6からの変更点
- 第4章 VB.NETアプリケーション開発
- Windowsフォーム アプリケーション
- Webフォーム アプリケーション
- 第5章 Topics
- 言語のOption機能
- クラスと構造体の使い分け
- アセンブリ
- UMLによるオブジェクト指向設計
- 単体テストツール NUnit
- パフォーマンスチューニング
- .NET Framework デザインガイドライン
- 検査ツール FxCop
- コーディング規約
- 旧VB資産からの移行
- 参考文献
- おわりに



